写真家の大村次郷氏の写真とともに、福岡市美術館の学芸員・岩永悦子さんの論文「東南アジア織物文化におけるカンボジア チャム-マレー人の技術を中心に」、そしてわたしの「次代につなぐ、営みとしての染めと織り 伝統の知恵を育む森の再生」という文章が掲載されています。
『季刊民族学』
更新日時 : 2005年5月11日 08:51