IKTT :(クメール伝統織物研究所)森本喜久男
IKTT :(クメール伝統織物研究所)森本喜久男

『季刊民族学』(112号)

写真家の大村次郷氏の写真とともに、福岡市美術館の学芸員・岩永悦子さんの論文「東南アジア織物文化におけるカンボジア チャム-マレー人の技術を中心に」、そしてわたしの「次代につなぐ、営みとしての染めと織り 伝統の知恵を育む森の再生」という文章が掲載されています。

『季刊民族学』

更新日時 : 2005年5月11日 08:51

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