森の現場で建設中の家。棟梁や大工たち、そして材木が消えてなくなった。家は7分どうり出来上がっていたのだが、そのまま。どうもカンボジアではよくある話らしい。まわりのみんなんは、そんなに驚かない。そして、木を食べるのが好きな人たちがいることも知った。
更新日時 : 2005年07月06日 13:39