2007年4月アーカイブ

ドイツでの展示会のスケジュールが決まりました。5月20日(日)と21日(月)、ともにドイツ北部ハノーバー近郊での開催です。

20日は、シュイタインフーダーにあるFischer- und Webermuseumで11時から17時まで。

そして21日はレールテにある Inge Ulrichさんのお宅で14時から22時までの開催になります。

昭文社の旅行雑誌「Bravi」(vol.2)の「ヒーリング・オブ・アジア」という特集のなかで「黄金繭を復活。新時代を歩き出したクメール・シルク」と題して研究所が紹介されています。

2007/4/24 _____________________________________________________Vol.071

INSTITUTE FOR KHMER TRADITIONAL TEXTILES
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みなさま、クメール伝統織物研究所の森本喜久男です。
ここ数年「伝統の森」で試行錯誤を重ねてきた藍染めとその前提となる藍の栽
培ですが、今回は新たに植えた藍が元気に育っています。これまでの生育状況
(葉がたっぷり茂る前に花が咲き始める……おそらく栄養不足を感じて早く種
を残そうと感じていたのでしょう)と比較しても、しっかり育っているという
印象です。今回は、土壌のペーハー調整用の灰と堆肥を少しプラスしてみまし
た。その結果なのでしょうか、しっかりと枝と葉が元気に伸びています。この
ままいけば、花が咲く前に一回目の藍染めができそうです。

(1)「母の友」で研究所の活動が紹介されています

福音館書店の月刊誌「母の友」(6月号)で「織物と生活が再生する村」とい
うタイトルで、わたしたちの活動が紹介されています。写真は、ここ数年、何
度も研究所に足を運ばれ、研究所の活動をカメラに収めていただいていらっし
ゃる写真家の大村次郷さんです。お近くの書店でお求めください。

▼「母の友」
http://www.fukuinkan.co.jp/magazinedetail.php?maga_id=9

(2)「Bravi」vol.2で紹介されています

昭文社の旅行雑誌「Bravi」(vol.2)の「ヒーリング・オブ・アジア」という
特集のなかで「黄金繭を復活。新時代を歩き出したクメール・シルク」と題し
て研究所が紹介されています。

▼Bravi
http://www.mapple.co.jp/publ/bravi_vol2.html

(3)ドイツへ行ってきます

ドイツでの展示会のスケジュールが決まりました。5月20日(日)と21日
(月)、ともにドイツ北部ハノーバー近郊での開催です。20日は、シュイタ
インフーダーにあるFischer- und Webermuseumで11時から17時まで。そし
て21日はレールテにある Inge Ulrichさんのお宅で14時から22時までの
開催になります。ドイツ周辺にお知り合いのいらっしゃる方へご紹介・ご案
内をお願いいたします。

on Sunday the 20th of May 2007
from 11am to 5pm
in the Fischer- und Webermuseum
in the town of Steinhude nearby Hannover,
Neuer Winkel 8, phone : 05033-5599

on Moinday the 21th of May 2007
from 2pm to 10pm
in the home of the private collector Inge Ulrich
in the town of Lehrte nearby Hannover,
Kurze Str. 13, phone : 05132-836555,
E-mail : Inge_Ulrich@t-online.de

(4)「蚕祭り」のご案内

今年の9月の満月は27日の木曜日です。例年、わたしたちは9月の満月の日
に、蚕供養を兼ねた「蚕祭り」を行なっております。新しく動き始めた「伝統
の森」で、蚕祭りをかねて皆様といっしょにすごせればと考えております。少
し早いご案内ではありますが、お知らせさせていただきます。

2007年4月24日
クメール伝統織物研究所 森本喜久男
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ッセージを読むことができません。お問い合わせは以下のURLより、あるい
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●発行
INSTITUTE FOR KHMER TRADITIONAL TEXTILES
No. 472, Viheachen Village, Svaydongkum Commune,
(Road to lake, near the crocodile farm)
P.O. Box 9349, Siem Reap Angkor, Kingdom of Cambodia

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※このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』
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「蚕祭り」のご案内

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今年の9月の満月は27日の木曜日です。例年、わたしたちは9月の満月の日に、蚕供養を兼ねた「蚕祭り」を行なっております。新しく動き始めた「伝統の森」で、蚕祭りをかねて皆様といっしょにすごせればと考えております。少し早いご案内ではありますが、お知らせさせていただきます。

まもなく発売になる福音館書店の月刊誌「母の友」(6月号)で研究所の活動が紹介されます。写真は、ここ数年、何度も研究所に足を運ばれ、わたしたちの活動をカメラに収めていただいていらっしゃる写真家の大村次郷さんです。発売は5月3日になります。お近くの書店でお求めください。

土いじり

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土いじり

森の第5エリアの野菜畑、順調に育ち、そしてついに試食。

葉ものだが、甘味がある。いぜん森でアヒルを飼っていた、そのときの卵もおいしかったけれども、今日の菜っ葉。軽く炒めただけだけれども、本当においしかった。

2007/4/18 _____________________________________________________Vol.070

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みなさま、あけましておめでとうございます。
 クメール伝統織物研究所の森本喜久男です。カンボジアでは、この4月14
日にあたらしい年を迎えました。そして、数え年のカンボジア、研究所のみん
なはいっせいに、ひとつ歳を取ったことになります。
 タケオの村に帰省している研究所の熟練組はまだ戻ってきておりません。の
んびり10日間ほど田舎で過ごしてくるはずですから、20日ごろにシエムリ
アップに戻ってくる予定です。
 そのタケオ組のなかでも絣の柄の括り手の若手ナンバーワンのソキアンが、
この26日には、新しい家の落成式をしたうえで「伝統の森」に移住していく
予定です。すでに森に移住している師匠格オムソットとその一族に続き、あた
らしい織りのグループが森に誕生します。
 ソキアンは若手ですが、シエムリアップで織りを始めた若いあたらしい織り
手や括り手たちを、ここ数年間育ててきております。わたしから見れば、すで
に親方の風格が出てきたと思っています。彼女の森への移住とともに、何人か
のタケオの熟練組とその弟子たちもいっしょに行きますから、総勢では20人
前後になるはずで、そのための部屋=社宅も建設中です。
 そして、その他の染め組や素材組、精練組なども順次、仕事場用の建屋がで
き次第、6月頃をメドに通勤組も含め徐々に移動していく予定でいます。その
頃には、わたし自身の移住も含め、研究所の「伝統の森」への移転を本格化さ
せていきたいと思っております。
 現在の森の住人は100人と少し、子どもも入れれば140人。そこに新た
な移住組が加わることで、約250人以上の規模になる予定です。
 1995年からのプノンペン時代、そして2000年からのシエムリアップ
時代を経て、2007年、わたしたち研究所のあたらしい「伝統の森」時代が
始まります。
 カンボジアには昔、村にあるものだけで「布」を作ることができる、豊かな
自然環境がありました。その自然を再生し、かつての村にあった染め織りのあ
る暮らしを取り戻すことが「伝統の森」事業の大きな柱です。そのなかで、み
んなの生活が成り立つ、そんな姿が生み出せればと願っております。
 これからも、皆様のあたたかい励ましと、ご理解をいただけますようお願い
いたします。
 なお、シエムリアップのショップと作業所は、これからも継続して運営して
いきますのでご安心ください。

(1)「母の友」で研究所の活動が紹介されます

まもなく発売になる福音館書店の月刊誌「母の友」(6月号)で研究所の活動
が紹介されます。写真は、ここ数年、何度も研究所に足を運ばれ、わたしたち
の活動をカメラに収めていただいていらっしゃる写真家の大村次郷さんです。
発売は5月3日になります。お近くの書店でお求めください。

(2)ドイツへ行ってきます

5月19日から22日の予定でドイツのハーノバーへ行くつもりです。昨年、
ドイツとフランスのテレビ局(ARTE)で放送されたドキュメンタリー番組
の反響が大きく、ヨーロッパ各地からのメールでの問い合わせならびに訪問客
が増えております。今年に入って、その番組が再放送されたこともあり、再び
問い合わせが増えています。昨年放送された番組を見て研究所を訪ねてこられ
た方の協力を得て、ドイツで「トランクショー」とでもいうような、ささやか
な展示会を開催いたします。

(3)研究所への新しい訪問者

最近、目に見えて増えてきているのが、台湾からの訪問者です。シエムリアッ
プにくる前に、インターネットで情報を集めてきたという若い人たちが多いの
も特徴的です。研究所の「伝統の森」での活動についてもインターネット上で
知ったうえでの訪問のせいか、環境や自然に対する関心が強く、そんな話で盛
り上がったりしております。

(4)「蚕祭り」のご案内

今年の9月の満月は27日の木曜日です。例年、わたしたちは9月の満月の日
に、蚕供養を兼ねた「蚕祭り」を行なっております。新しく動き始めた「伝統
の森」で、蚕祭りをかねて皆様といっしょにすごせればと考えております。少
し早いご案内ではありますが、お知らせさせていただきます。

2007年4月18日
クメール伝統織物研究所 森本喜久男
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No. 472, Viheachen Village, Svaydongkum Commune,
(Road to lake, near the crocodile farm)
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コンポンソム

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コンポンソムの海

コンポンソムの海へ行ってきた。

久しぶりのお正月気分で、海へ。普段は、中小企業の親父よろしくで、年中24時間休みなし、仕事。みたいな毎日を過ごし、例年ならお正月もスタッフが休んでいる分、店番をしていたりだったが、ことしはお休み。

あたらしい年

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あたらしい年

4月、カンボジアでは新年を迎える。今年は、明日14日の昼12時に新しい天使が舞い降りてくるらしい。舞い降りてくる時間は毎年違う。

研究所も14から17日まで、お正月休み。でも、ショップは平常どうり営業。今日は、いわば大晦日。昼からみんなで、仕事場の大掃除。でも、半数以上はすでに田舎に帰っている。みんなでお菓子と飲み物で、簡単な年の締めをやった。

そして、道

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あたらしい、第5区へ通じる道

あたらしい、第5区へ通じる道が開通した。

これまで、第五区の野菜畑には、遠まわりしてしか行けなかった。事務所などある工芸村から、沼を挟んで対岸。先日、ボランティアできていただいていた、松本の庭師、赤穂さんの指揮のもと、森の住人たちが手を併せて、沼を越えていく道路をつくってしまった。乾季で水が引き、瀬になっていたところを、切った潅木を重ね、土をかぶせを重ねる作業を繰り返しながら、つないで。

野菜づくり

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野菜づくり

伝統の森の中で、一番あたらしいエリア第5区で、本格的な野菜作りが始まった。

当地では、まもなくカンボジアのお正月を迎えます。

研究所では、ショップのみが休みなしの通常営業となりますが、工房の作業場は2007年は4月13日から4月16日までお休みになります

直前のご案内になってしまい恐縮ですが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

2007/4/11 _____________________________________________________Vol.069

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みなさま、クメール伝統織物研究所の森本喜久男です。
「伝統の森」の再生に着手して、はや5年目を向かえました。最初の土地を取
得したのは2002年の8月。カンポット州のタコー村から若い衆たちが、最
初の開墾に来てくれて本格的に動き始めたのは2003年に入ってからのこと
でした。荒地のようなブッシュを開墾し、野菜を育て、桑の苗を植え、それが
いまでは織り手たちの工芸村を含む、100人以上が暮らす「森」になりまし
た。当初の5年間での達成目標のひとつであり、そのシンボルでもあった「ラ
ックカイガラムシの住む森」の再生には、もう少しラックカイガラムシを寄生
させる木(グアバ)の成長を待たなければならないので、実現までに時間が必
要ですが、当初の計画は8割がた達成できたと思っています。そして、いま、
次の5年間を見据えての、さまざまな思いが湧き上がってきています。「伝統
の森学園」の設立、生活用の上水道整備と廃水処理、バイオガスの利用、発電
のためのハイブリッドシステムの導入、古布の常設展示のためのミュージアム
建設、……やりたいこと、やらねばならないことは、次々と浮かんできます。
次の5年間でどこまで進めるか。まだまだ頑張るつもりです。みなさま、今後
も、クメール伝統織物研究所をよろしくお願いいたします。

メールマガジンの配信が、ここのところ途絶えておりました。申し訳ございま
せん。その代わりというわけではないのですが、研究所のウエブサイトのほう
には、写真つきの近況報告をいくつか掲載しております。こちらも併せて、ご
覧いただければ幸いです。(http://iktt.esprit-libre.org/)


(1)カンボジア正月のご案内

当地では、まもなくカンボジアのお正月を迎えます。研究所では、ショップの
みが休みなしの通常営業、工房の作業場は13日から16日までお休みになり
ます。直前のご案内になってしまい恐縮ですが、ご理解ご協力のほどよろしく
お願いいたします。

(2)ドイツへ行ってきます

5月中旬に、ドイツのハーノバーへ行く予定を立てています。昨年、ドイツと
フランスのテレビ局(ARTE)で放送されたドキュメンタリー番組の反響が
大きく、ヨーロッパ各地からのメールでの問い合わせ、ならびに訪問客が増え
ております。今年に入り、その番組が再放送されたこともあり、再び問い合わ
せが増えています。昨年放送された番組を見て、研究所を訪ねてこられた方の
協力を得て、ドイツでトランクショーとでもいうような、ささやかな展示会を
開催できる目途がたちつつあります。詳細については、また改めてご案内させ
ていただきます。

2007年4月11日
クメール伝統織物研究所 森本喜久男
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※なお、このメールマガジンにメッセージを返信されても、こちらではそのメ
ッセージを読むことができません。お問い合わせは以下のURLより、あるい
はiktt@hotmail.comまでお願いいたします。
        http://iktt.esprit-libre.org/contact/

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協力依頼

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最近、カンボジアの他のNGOからの訪問者が多い。

そして、ここのところ続けてあったのが、協力依頼。数ヶ月前も、カンボジアのローカルの団体で、和紙の製作と販売のプロジェクトを始めたいので、先生をIKTTから派遣して欲しいという依頼が来た。そのNGOは、自然染色も始めたいので、そして織物の先生もになった。

トンレサップ

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070409_tonlesap.jpg

久しぶりにトンレサップ湖に行ってきた。

研究所の研修生の中には、陸に上がった漁師の娘、というのも何人かいる。家族は、湖で漁師。そのひとり、たまたま里帰りというか、実家に帰るというのでついて行った。日本のテレビのコーディネーターの仕事をしていた関係で、撮影がらみで一時はよく定番のようにトンレサップに行っていたが、ここしばらくそれもなく、だった。

ドルック エアー

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0405drukair.jpg

ドルック エアーというのをご存知だろうか。そう、あのブータンの国営航空会社。その飛行機に乗ってしまった。

じつはわたしの、憧れの地のひとつがブータン。すばらしい垂直分布の自然と織物の伝統。そして、赤い染料のラックの故郷のようなところ、という印象が理由。

何度かチャンスがあったが、いまだ行けずにいた。20年程前に、日本のODA事前調査の専門家の方から。声をかけていただいた。そして、10年程前には稲作の渡部常世先生から、スタディーツアーでいっしょにと。しかし、実現できずじまい。で、今日まできてしまった。

開墾

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070404trees.jpg

伝統の森の現場の周辺は日々様変わりしている。

シエムリアップもここ数年、町も見違えるように変わってきた。そして、やはり観光バブルと呼べるのかもしれないが、物価や土地の値段がほんとうに数倍から数十倍にまで上がり始めた。中国や韓国からのお金が入ってきていると聞く。そして、バブルは当然のことながら加速していく。

長野の庭師

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070402.jpg

長野県の松本の庭師、赤穂さんが伝統の森へボランティアで来ていただいている。

長野県での本業が冬の間、雪のため開店休業。もうこれで、4度目。最初は1999年、まだ研究所がプノンペンにあったころ、バッタンバンの村で、あらたに養蚕プロジェクトを立ち上げるために桑の苗木園建設が最初の仕事。

このアーカイブについて

このページには、2007年4月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2007年3月です。

次のアーカイブは2007年5月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

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